So-net無料ブログ作成
検索選択

広場の象と名画と運河クルーズ * アムステルダム [旅*オランダ・ベルギー]

3353989

デン・ハーグでランチを食べた後、友達のだんな様が送ってくださったのがここ
I amstardam という文字がのあるミュージアム広場。
アムステルダム滞在中に、車で、トラムで、徒歩で
何度も何度もくりかえし来て
思い出がたくさんある場所になりました。





フランス・ハルス.JPG

池の向こうの工事中の建物が国立博物館
建設中の垂れ幕には、
フランス・ハルスが1622年に描いた
≪イサーク・アブラハムスゾーン・マッサとベアトリクス・ファン・デル・ラーンの結婚肖像画≫ 
という画の一部が描かれています。




3353990

池を背にしてふり向くと
サッカー犬の向こうに左側見えるのはアムステルダムが誇る
世界有数のコンサートホール
コンセルトヘボウ
9月までだったら無料コンサートがあったようなんだけど
観光シーズンが終わってしまった10月の旅行なので
残念、外から眺めるだけ。
右手、円筒形の建物はファン・ゴッホ美術館



3353988

ふたたびサッカー犬のほうに向きなおると
エキゾチックでインドっぽい象を発見。




3353985

エレファント・パレードというイベントだよ」って友達に教えてもらう。
どうやら減少するアジア象を救うためのチャリティイベントみたい。
アーチストそれぞれが彩色した色とりどりの象たちが
並んでいました。




3353986

あ、またピンクの象に会っちゃった。
体には青いトナカイも描かれていて
とってもキュート。
ママに連れられた女の子も夢中になってた。
やっぱりね。




20091203 02.JPG

ピンクの象といえば連想するのが
ベルギーのデリリウムというこのビール
左がブルージュで買ったノクトルムですが、
クリスマス限定品も発売されたので買っちゃった。
飲み比べてみようっと。





英語でpink elephants (ピンクの象)といえば、酩酊状態で見る幻覚のこと(辞書)なのですが
『ダンボ』が空を飛べるようになったのも、その幻覚を見たからってご存知でした?
シャンパーニュの瓶が投げ込まれたとも知らずに
桶の水を飲んで
ピンク・エレファントのパレードを見た翌朝
高い木の枝の上で目覚めて
起こした奇跡に気づくんです。





3354008

なんて話はさておき、
国立博物館にはレンブラントの垂れ幕もあって




アムステルダム布地ギルドの見本監督達.JPG

≪アムステルダム布地ギルドの見本監督達≫も。
こちらは1662年の作品で、現在は『国立博物館 マスターピース』と題された
オランダの黄金時代である17世紀の作品を集めた企画展が
フィリップス・ウィングと名付けられた南ウィングで開催されています。




3353992

フェルメールの≪牛乳を注ぐ女≫も伏し目がちにお出迎え。
国立博物館は1400年代から1900年にかけて制作された
100万点以上の作品を収蔵しているそうですが、
修復後は20世紀の作品まで延長されるようです。
すべてを見学するには何日もかかるようになるのかな。
その頃にまた来なくっちゃ。




1階では共和国の歴史を語る船の模型や武器
英国との海戦の絵画
植民地から運ばれた家具など
あぁ、ここは「博物館」だったと再確認させる珍しい品々に興奮。




ドールハウス.jpg

二つもある精巧なドールハウスは素通りできないし。。。
屋根裏部分を見るためには用意された脚立に
友達と変わりばんこに昇ってみる。




デルフト焼き.jpg

デルフト焼きの部屋では、とりあえず何でも作ってみたのね
という雰囲気が感じられ、キッチュだなぁ♪
と面白がってしまったよ。
絵付けになって、おめめがキュートなキングとクイーン。




寄木細工の棚.jpg

パリで開発された技術を用いてアムステルダムで制作されたらしい棚。
箱根の寄木細工みたいだな、って思っていたら
帰国後に横浜美術館で観た『大開港展』で
輸出用のこんな棚が展示されていたので
「ぉお、やっぱり!」と思ったっけ。




2階へと階段を昇ると
Zittende amor.jpg

企んだ瞳で「しっ!」と警告するキューピッドは
こっそりと左手で矢を用意しているところ。
誰か狙われてるね。




チーズのある静物画.jpg

フローリス・ファン・デイクの≪チーズのある静物画≫の
チーズは、とろりととろけた中心部分に指をつっこんで舐めてみたい(笑)




金色のゴブレットのある静物画.jpg

ウィレム・クラースゾン・ヘダの≪金色のゴブレットのある静物画≫と




七面鳥パイのある静物画.jpg

ピーテル・クラースゾーンの≪七面鳥パイのある静物画≫の牡蠣では
どっちが美味しそうか、なんて真剣に比べて話し合ったり。
あんまりじっくり画の前にいると
後ろの人に迷惑かな、って思ったら、
150cmちょっとの私たちの頭越しに
オランダ人は楽々と鑑賞できていたのでした。

1階でたくさん観た銀器や杯。
「どんな時に使うんだろうね」って疑問も解けてすっきり。




マリア・トリップの肖像.jpg

レンブラントの部屋は2室。
≪マリア・トリップの肖像≫で描かれた当時の彼女は20歳だそう。
この後、良縁にめぐまれたのは、この絵画のおかげかも♪

胸元のレースがとーっても素敵♡
こんなレースは素敵だけど、2枚目のフランス・ハルスの結婚肖像画で
右側の女性が身につけている、ひだひだのエリザベスカラー
「あれじゃ仕事にならないよね」って言葉が口をついた後、
「あ、そうか、仕事をする必要がない人たちが身につけたんだね」って気づいたり(笑)



そんなこんなで
自分が何のためにこの場に来ていたか
すっかり忘れるほど楽しんでいましたが。。。。。

もしかして閉館時間が迫ってる??
(この日の午前中はデン・ハーグでした)



手紙を読む女.jpg

≪手紙を読む女≫ 1663年頃。
フェルメールのこの作品を観るために来たのにね。
ゴッホが「世界一美しい妊婦」と称したとどこかで読んだっけ。
画集では何度も何度も目にしているけれど
本物はやっぱり素晴らしい。。。。

隣室のレンブラントで華やいでいた気持ちから、
遠く離れた人から届いた便りを何度も読み返す女性の気持ちに入り込んじゃう。
おなかの赤ちゃんの父親がいる場所は
壁にかけられた地図のどこかなのかもしれませんね。




Het straatje.jpg

≪小路≫ フェルメール 1658~65年頃 
隣にあるのはこの画。
上野ではそろそろと歩みながら遠くから眺めて
マウスパッドを買ってきたので、毎日目にしているけど
本物に「また会えたね」って挨拶。





≪牛乳を注ぐ女≫ 1658-60頃 
外にあんな大きな垂れ幕があったのにお留守だったのはこの方。
小さな複製が描かれた「貸し出し中」の札が壁にかけらていて
「あれ?」ってちょっと驚く。
ま、いっか。私は六本木の新国立美術館に来た時に観てるし。
その時のhappyな気分も思いだせたし、よしとしよう!
って自分を納得させたり。




ヴェイク・ベイ・デュールステーデの風車.jpg

「時間がないよー」と急ぎながらも
ヤーコブ・ファン・ロイスダールの≪ヴェイク・ベイ・デュールステーデの風車≫の引力に負けて
足が止まっちゃう。
こんなに背の高い風車ってあるのかなぁ。。。
でも、オランダの空模様にこんな空はあったし。




夜警.jpg

「あー、間に合った」ってほっとしたのは
レンブラント・ファン・レインの≪夜警≫の前。
これを観るために飛行機に乗ってくる価値があるな、って感じちゃった。

集団肖像画はその当時の流行で、
(お金を出し合って書いてもらうのね)
レンブラントが描いた火縄銃手組合のほかにも
石弓や槍など、所有する武器ごとに集まった自衛団の集団肖像画が
ほかにも数枚ありましたが他の画家によるそれらの作品は
「集合写真」的なものであるのに比べ、
レンブラントのこの作品は、映画の一場面のようで
夜になると本当に動き出しそうな気がする。。。。

フェルメールを追いかけていたけれど、
この数日間に畳みかけるように鑑賞した
レンブラントの凄さにも圧倒されてしまったよ。




3354007

閉館間際のミュージアムショップでは図録とお茶碗も手に入れて
ふぅ・・・
心の「おなかいっぱい」気分で博物館を後にして




3353994

そうだ、外館の写真も撮りたいね、って建物の外側をぐるーっとまわり
あれ、他の部分はすべて修復中かと思ったら
公開されているギャラリーもあるのかな。




3353995

上層階の壁画も素晴らしいけれど
ベタベタ貼られたのポスターにも雰囲気があるね。





3353996

赤茶色の煉瓦づくりの建物と並木がつづくアムステルダムの街並では
それぞれの建物の窓や壁に思い思いの装飾が施されていて



3353993

国立博物館の向かいのこの建物は
金色に縁取られた天使の絵がぐるり。
商店とかショウルーム、それとも民家??
気になる気になる。。。。




3353991

心はおなかいっぱいだけど、
本物のおなかは
すいてます。。。。

何か軽く食べたいね
どうしよう。





3353997

たくさん歩きまわって、ちょっと疲れたね。
食欲も戻ってきたし
ピザはボリュームのあるのがいいな。
クッキーも一緒に買っていい?
コーヒーもちょっと大きめにしようっと。
次の予定までしばらく時間もあるので
のんびりと過ごす時間にも
今週ずっと一緒にいるのに話は尽きないね。





Candlelight Cruise1.jpg

ブルージュで運河のクルーズをおあずけにしたのは
ガイドブックで見つけたアムステルダムのキャンドルライト・クルーズを
楽しみにしていたから。




3353998

ワインとチーズ付きだしね(笑)
出発は20時。
アムステルダム中央駅そばの乗り場から
2時間のクルージングです。




3354000

運河から見上げるアムステルダムの街並は幻想的。
日本よりもかなり速いスピードで飛ばしてくる背の高い自転車と
何路線も走るトラム、そして自動車に気をつけながら歩く昼間の風景とは
別の顔を見せる街。

カーテンをかけない大きな窓と
倹約で知られる国民性のオランダ人が
いちばんお金かけるといわれるインテリアが照明に映えて
見飽きない夜景が流れていきます。





3354005

でも、一眼レフを使っても
コンパクトカメラでも
どうしても写真がうまく撮れなーーーい(泣)






ので、動画にしちゃおうっと。
多言語によるガイドさんの説明と、後部座席のワインでゴキゲンな英国人グループと
私たちのおしゃべりで多重音声のためBGMに入れ替えましたが
実際に観た風景です。
出港して10分くらいのアムステルダム中心部かな。
(早々に写真を撮ることを諦めたので・笑)




3354006

そろそろマヘレのはね橋だね。
橋をいくつかくぐったらハウスボートがつながる一帯へ。




運河に係留されたボートで実際に生活することが認められているそうで
水の上の生活ってどんなだろう。
映画『デイジー』にも出てきたね、って思いだす。




3354004

月曜からはじまった旅もこの日が木曜日。
あともう少しだけ続きます。

では、また~









Candlelight Cruise2.jpg





nice!(25)  コメント(12)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

nice! 25

コメント 12

pace

アムスは大好きな街
ニシンの酢漬けとタマネギをバンズに挟んで
貸し自転車に乗って美術館へ
やっぱりレンブラント工房は歴史そのものですね
個人を超越した歴史ですもん
by pace (2009-12-07 14:52) 

にこちゃん

ピンクのゾウにそんな意味が。
「エレファント トーク」は無駄話って、最近知りました。
アムステルダムも素敵ですね~そぞろ歩きしたいなぁ。
by にこちゃん (2009-12-07 18:42) 

pistacci

ダンボの夢にそんな意味があったとは!
ピンクの象から、いろんな知識が広がるわ~(笑)
by pistacci (2009-12-07 20:30) 

aranjues

コンセントヘボウ、いつかはここでコンサート聴きたいです。これから異論亜クリスマスビールが出てきます。多くのクリスマスビールはメールノエルのように、○○ノエルという名前で、デリリウムのように○○クリスマスという名前は少数派のようです。
by aranjues (2009-12-07 21:53) 

トムヤム

ベルギーもオランダも,てんちゃんの好きなものであふれているね。これでワインがあったら,もう移住するしかない♪
by トムヤム (2009-12-08 10:44) 

てんとうむし

gyaro様☆
nice!ありがとうございます。


ほりけん様☆
nice!ありがとうございます。


カフェオランジュ様☆
nice!ありがとうございます。


pace様☆
私もアムスが大好きになりました♪
美術館も博物館もたくさんあって、何日あってもまわりません。
また行きたいな~・・・・。
レンブラント工房は、どの作品も見せますね~。
オランダの黄金時代を空間ごと切り取って、光も空気もそのままに額の向こう側に瞬間保存した覗き窓のような印象をうけました。


hatsu様☆
nice!ありがとうございます。


にこちゃーん☆
私の美術鑑賞は「エレファント トーク」しまくりですが(笑)
はじめて『ダンボ』のピンクの象の場面を見た時は「ディズニー、本気だ!」ってショック!!を受けました。
幼児向けアニメーションだって手を抜かない立派なアートなんだもの。。。
アムステルダムの町は、ステキですよ~。
ぽけっと歩くと自転車にひかれそうになるけど(爆)


りんこう様☆
nice!ありがとうございます。


pistacci様☆
そうなんです、デリリウムの瓶を見ると、頭の中には条件反射で『ダンボ』のピンク・エレファント・パレードがBGMで流れちゃう私です(笑)


aranjus様☆
コンセルトヘボウへも行きたい気持ちはやまやまで、あともう1日か2日余分に休みをとっておくべきだったと、ちょっぴり後悔しています(泣)
ベルギーはフランス語圏なので、「クリスマス」よりも「ノエル」なんですね^^
他にも何本か近所では見たことのないベルギー・ビールを通販で買ったので、友達と飲もうと計画しています♪
ベルギー・ビール菌の感染者が、さらに増加傾向にあります(笑)


Traveler様☆
nice!ありがとうございます。


Taddy様☆
nice!ありがとうございます。


nyan様☆
nice!ありがとうございます。



トムヤム様☆
そーなの。ベルギーもオランダも知れば知るほど好きなもの満載で、旅の後半では真剣に「こっちに住むとしたら仕事何できるかな~」なんて考えちゃった。
クルージングのワインは飲みやすいヴァン・ド・ペイドックだったよ。


roseadagio様☆
nice!ありがとうございます。


waka様☆
nice!ありがとうございます。
by てんとうむし (2009-12-08 22:28) 

c-d-m

かのヒットラーもダンボを観て涙を流したという逸話があったとか。
ダンボが酔っ払ったシャンパンが実はビールだったというビアジョッキ文化圏欧州人もいます。
まぁコルク栓の750mlのビールがあるのでそういいたい気持ちも分かりますが、どちらにせよ小象にとっては酔っ払い必至のアルコール飲料です・・。(笑)
by c-d-m (2009-12-09 00:30) 

roseadagio

象さんも「酩酊」とか「無駄」とか不名誉な称号ばかりでかわいそうですね^^
象さんのモニュメントたちも可愛いですが、ドールハウスとキューピッド、キュートですね!狙われているのはてんとうむしさま?
運河クルーズの動画も素敵です。音楽までつけるなんて私にはとても出来ないテクです。今度ご指南くださいませ♪
by roseadagio (2009-12-09 08:37) 

Inatimy

ちゃんと絵が紹介されてるのがスゴイなぁ。 動画もあるし♪
あと1日か2日では足りず、あと1週間ほどお休みがあったらなぁ・・・と。
ユトレヒトの運河のカフェでお茶したり、アーネムの屋外ミュージアムで家見学に、動物園、
クローラーミュラーミュージアムのあるゴッホの森に、北の大堤防、
デイジーに出てきたリンブルフ州の町に・・・
あ、まだ足りないや。
by Inatimy (2009-12-09 17:49) 

duke

こんにちは!ご無沙汰しております。
すっかり行ってきて、帰ってきたのねーー!!
どうだったのかしら、ゆっくり読ませて頂きますねm(_ _)m
私はアムスは少ししか滞在したことないけどとても好きな街です。きれいよね!!
浦島太郎のようで、全てがまぶしい、てんとうむしさんのブログ^^
by duke (2009-12-09 23:42) 

やまあらし

フェルメール、やはり良いなぁという思いと共に今までそんなに思いいれのなかったレンブラントも気になってきました☆。
街並みも素敵だし、美術館も充実していて、ゆっくり巡りたくなる旅ですね^^
by やまあらし (2009-12-10 16:17) 

てんとうむし

c-d-m様☆
英語の勉強も兼ねて、学生時代にディズニー映画の字幕版を買い集めていたのですが、『ダンボ』のピンクの象の場面には、この幻覚は麻薬っぽくないか??という気もして驚きました。
舞台はアメリカだったような気がするので、ダンボが飲んでしまったお酒はビールなのか、シャンパーニュなのか、どちらもありそうですね。
週末にチェックしてみたくなりました(笑)

ヒットラーは芸術家志望で心には純粋な部分もあったろうから、さもありなんとも感じますが、そういえばナチスもフェルメールを欲しがっていましたね^^;


roseadagio様☆
あまりよくない譬えに使うとは、イギリス人は象があまり好きじゃないのかな、という気がしてしまいますね(笑)
ドールハウスそのままのような素敵な邸宅でも写真を撮りまくってきたので、後日記事にできるようがんばります♪
動画は容量の関係でソネブロにはアップできず、yutubeでは大丈夫でした。
BGMはyoutubeに標準の音楽の中から映像に近い長さのものが選べるんですよ^^


Taeko様☆
nice!ありがとうございます。


Wino様☆
nice!ありがとうございます。


+k様☆
nice!ありがとうございます。


Inatimy様☆
カメラは変わっても、使っている人が同じなのでピンボケになっちゃう癖はなかなか治りませんね~^^;
動画に逃げちゃった(笑)
オランダを知れば知るほど行きたい場所が増える一方なので、移住しないと無理かも。
ユトレヒトでミッフィーにも会いたいし♪


duke様☆
おかえりなさいませー♡
お元気かな~、お忙しいのかな~、と拝察しておりました。
アムスは赤いレンガと運河の町で、横浜とちょっと似ているな(横浜が真似をしたんですけど・笑)と親しみやすい雰囲気で帰りたくなくなっちゃいました。
のほほんとした旅記事ですが、お時間のあるときにご覧になってくださいね^^


やまあらし様☆
レンブラントも素敵でしょ~^^
今度会う時に図録を持って行きましょうか♪
アムステルダムはオランダの文化の中心だそうなので見どころがたくさん!
いつもの調子で一か所をじっくり眺めていると、時間が足りなくなることもしばしばでした^^;
by てんとうむし (2009-12-10 23:14) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

rose.jpg
Instagram

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。